急性骨髄白血病とアルファネス2の体験談
【驚愕の事実】酸素ボンベが手放せなかった白血病の私が、初日から「酸素なし」で歩き出した奇跡
こんにちは。 私たちは、自律神経の可能性を信じて「アルファネス2」をお届けしていますが、時に、私たちの想像を遥かに超える、震えるようなご報告をいただくことがあります。
「24時間、酸素ボンベが手放せない」 「肺が半分機能せず、数メートルで息が上がる」 「身体が錆びて、もうボロボロ……」
そんな絶望的な状況にいた50代男性に起いた、「装着したその日」からの劇的な大逆転劇をご紹介します。
「身体が錆びついた」2年間の過酷な闘い
今回のご報告者は、急性骨髄性白血病を患う50代の男性です。これまでの治療歴は、まさに壮絶の一言でした。
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2年間で50回以上の抗がん剤治療
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放射線治療は合計40時間
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幼少期の影響で、肺の半分が機能していない
身体はボロボロになり、自力での呼吸も困難。2〜3メートル歩くだけで激しく息が上がり、酸素ボンベなしでは立ち上がることさえままならない。「生きるために、酸素を吸い続けるしかない」……それが彼の日常でした。
アルファネス2をつけた「その日」に起きた異変
しかし、アルファネス2を装着した瞬間から、彼の世界は一変しました。
「使用したその日から、酸素ボンベ吸引なしで生活が出来ている。アルファネス2の使用中は息が上がらない」
あれほど手放せなかった酸素ボンベを、使い始めたその日から必要としなくなったのです。さらに、あんなに重かった足取りが、信じられないほど力強く変わりました。
「立ち上がりも楽で、しっかり地面を踏み締め真っ直ぐ早く歩ける」
2〜3メートルで限界だった方が、酸素なしで、しかも「真っ直ぐ、早く」歩いている。これは、ご本人にとっても、周囲で見守っていた方々にとっても、奇跡としか言いようのない光景でした。
なぜ、これほど劇的な変化が起きたのか?
医学的に「肺が半分動いていない」という事実は変わりません。しかし、アルファネス2は**「残された半分の肺」と「全身の細胞」の連携**を劇的に変えたと考えられます。
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「酸素運搬効率」の爆発的向上 自律神経が整うことで、全身の毛細血管が瞬時に拡張。血流がスムーズになり、少ない酸素を効率よく全身に届ける「超効率的な循環」が生まれました。
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呼吸筋の緊張が消えた 「苦しい」という恐怖は交感神経を緊張させ、胸周りの筋肉を固めます。アルファネス2が副交感神経を優位にしたことで、筋肉の強張りが解け、肺の可動域が最大限に広がったのです。
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神経伝達のノイズが消えた 「錆びてボロボロ」だった神経系が、アルファネス2の周波数によって整い、脳から筋肉への「歩け」という命令が正しく、力強く伝わるようになりました。
「身体」が楽になれば、「心」はもっと楽になる
お客様が最後に残された言葉が、何よりの真実を物語っています。
「何より体が楽になり、気持ちが楽になった」
24時間、死の恐怖と隣り合わせで酸素を吸い続けていた日々。そこから解放された心の軽さは、計り知れません。
身体の司令塔である「自律神経」を調律することは、例えどんなに過酷な状況にあっても、「生命のスイッチ」を入れ直す力がある。それを、この男性が身を挺して証明してくださいました。
今、この瞬間も苦しんでいるあなたへ
「もう、普通に歩くなんて無理だ」 「機械(酸素)なしでは生きていけない」
そう諦める前に、あなたの自律神経を整えてみませんか? 身体が持っている「最後の、そして最大の底力」は、まだ眠っているだけかもしれません。
「酸素なしで、真っ直ぐ歩ける喜び」 次は、あなたが取り戻す番です。
https://alphaness.info/2023/11/25/kutikomi-9/


